アーティストの中身を深堀りするメディア

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COLUMN

アマイワナにとっての「古着」のNAKAMI

1967年、ツイッギーというキュートな女の子が来日し、日本中の女性にミニスカートを流行させた。彼女の容姿や、ファッション、ブームの全てが私の心を射止めたの。まさに、当時の女の子達と同じ気持ちになったというわけ。それからと […]

Ai Kakihiraにとっての「私の嗜好」のNAKAMI

自分だけの正解を持っている人に、私はとても弱いんです。その才能や生き様に惚れ込んでしまったものなら、もう全然だめなんです。その人の正解に近づこうとしてしまう悪い癖が出てきて、訳がわからなくなってしまうのです。 今ではそれ […]

1rec.recordにとっての「1分」のNAKAMI

1分間の曲のみを創作するアーティスト「1rec.record」と申します。 元々「1分」という時間に、特別なこだわりがあったわけではないのですが。 2020年、日本中が世界中が未知のウィルス対して不安を抱き、聞き馴染みの […]

新東京 Vo.杉田春音にとっての「ピアス」のNAKAMI

先日誕生日を迎え、僕は21歳になった。沢山の方に祝福された喜び、満足感。所謂“ハタチブランド”を喪失した、寂しさや焦りがぐちゃりと絡み合った感情。誰かが決めた、1年という単位。20歳の365日目に突如、時間の経過を実感し […]

みらんにとっての「メガネ」のNAKAMI

そういえば、私はいつでもメガネをかけているというのに今までどんなメディアでも触れてこなかった、触れられることがなかったメガネについて、そのNAKAMIを語ることにします。 私がメガネをかけだしたのは小学2年生の頃からだっ […]

クボタカイにとっての「ポップス」のNAKAMI

4年前に始まった僕の音楽。確か、福岡の中洲で失恋した激情をそのままに歌詞を書いたのが僕の始まりだった。 学業の傍ら、何となく書き続けたリリックが少しずつ世間に見つかり始め、今は音楽が仕事になっている。これが仕事な以上、音 […]

Nelko Vo.Sayaにとっての「歌うこと」のNAKAMI

何かの本質について考える機会をいただいたので、Nelkoで歌を歌わせてもらっているし、自分の歌う事のルーツみたいなものについて考えてみます。(恐縮しちゃいます…) 思い出してみると、兄(私がベースを担当しているDokko […]

ズカイ Gt/Vo.まんくもにとっての「ダンス」のNAKAMI

昔では盆踊り、パラパラ、今に至ってはTikTokで振り付けを決めて踊りを投稿するなど私たちの生活の中でいつでも何となくダンスというものを身近に感じてきた。ダンスは音楽に合わせて体を動かすことが基本動作になっていて、日本に […]